インテグレーション

いま動いているスタックを、そのままつなぐ。

どの言語も OpenTelemetry で計装し、クラウドとデータベースは数クリックで接続。アラートはチームがすでに見ているツールへ届けます。

言語とフレームワーク

主要なランタイムすべてに OpenTelemetry SDK。トレース、ログ、メトリクスは 1 つのトレース ID でつながって届きます。

AI エージェントフレームワーク

エージェントのモデル呼び出し、ツール呼び出し、ハンドオフをすべてトレース。呼び出し先のサービスと並べて見られます。

クラウドとインフラ

クラウドアカウントを接続するか、コレクターを 1 つ動かすだけ。プラットフォームのメトリクスとログが、その上のサービスの隣に並びます。

データベースとストリーミング

データベースとストリームの状態を、サービスが送るクエリの隣で。

アラートとチャット

アラートはチームがいる場所へ。Slack と Discord では、チャンネルで Maple にテレメトリーについて質問できます。

コードと AI ツール

テレメトリーを出荷したコミットに結びつけ、コーディングエージェントにもあなたと同じ視点を。

OpenTelemetry を話すものなら何でも

どんな一覧もすべてのスタックは網羅できません。任意の OTLP エクスポーターやコレクターを Maple に向ければ動きます。独自エージェントは不要です。

最初のトレースを、今日送る。

エクスポーターを 1 つ Maple に向け、準備ができたらクラウドを接続。無料トライアルにはカードが必要ですが、終了まで請求はありません。